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topics JICC統合によりわかりにくかったマニュアルを第改訂。最新情報5項目を追記(2011年8月)更に先着100名様限りの特典 今回ブラック情報である[異動情報]をわずか10日間で抹消に成功!具体的事例と詳細、その裏技を公開します。詳細はこちら
 

 
 


住宅ローンが否決
 
何としても住宅ローンを通したい
 

 

住宅ローンの仕組みを詳しく知りたい
 

 

銀行の審査基準は
 
住宅ローンの裏技を知りたい


 
  住宅ローンの苦労や悩みを一気に解消 
 


 
 
銀行員も知らない 元金融機関出身の現役不動産業者が明かす住宅ローンのグレーゾーン
 


だんだんと住宅ローンが厳しくなってきた

あなたはそう感じていませんか?
住宅金融支援機構のフラットも金利優遇による申込の増加により、今までより審査基準が厳しくなってきたようです。

民間金融機関においても公庫の段階金利等の影響から、
融資された住宅ローンの破綻が目立つようになりました。

また、消費者金融情報が?日本信用情報機構へと統合され、
金融機関がこれまでには得られなかった信用情報が露出。

その結果、審査はますます厳しくなっていきます。


今後、どのようになってしまうのでしょうか?

一方で、、サブプライムローン関連で、日本の銀行も少なからず痛手を被っており
金融機関の自己資本比率の低下が予想されます。
金融がわかる方ならすぐにお気づきだとは思いますが
自己資本比率を上げるもっとも簡単な方法は
その計算上、事業資金を回収して住宅ローンに転換することだとも言われています。
そのため今後、民間金融機関による住宅ローン獲得競争が激化することも予想されます。

住宅ローンのチャンスとピンチは隣り合わせ

今後は、住宅ローン獲得競争の激化と、
審査が厳しくなるという相反する2つの側面をもつ住宅ローンにおいて,
住宅ローンに強い人と、そうでない人の格差がますます広がっていくと思われます。

今後、不動産業界においても

住宅ローンを制する者だけが生き残れる

といっても過言ではありません。
あなたが、現在において「住宅ローンが難しい」と感じているなら、これから先はもっと難しくなります。

 

2011年度住宅ローン審査傾向

他の債務履歴や返済履歴60.5%雇用形態(自営・契約社員)36.9%返済負担率26.1%年収25.6%勤続年数22.8%
 

■カードローン等の他の債務の状況や返済履歴

逆に審査基準が緩くなった項目としては、

■勤続年数

■返済負担率

 

特に消費者金融業者からの借入金額については今年から大変厳しくなってきました


某信用金庫では消費者金融からの借入が1件でもあれば否決(返済履歴を含む)某都市銀行の最新審査基準は消費者金融の借入件数2件150万まで(年収、属性問わず)


対策を講じて事前審査を出さないと今まで通っていた審査が通らなくなってきています


しかし、
実際に住宅ローンの精通者であるべき
不動産業者や住宅販売会社に携わる方自身が

 

 「住宅ローンは難しい」「住宅ローンは自信がない」そう感じている人が不動産業、住宅販売にかかわる全体の80%以上だといわれています。

住宅ローンが苦手な営業マンの悩み

  • 解決法が具体的にわからず「根性型」である。

  • 住宅ローンのことは社内で聞いても誰も教えてくれない。
    もしくは誰も精通者がいない。

  • 住宅ローンで「どうすればよいのか?」と悩んだときには、いつも社内のわからない者同士で相談し合い、「正解」が見つからないままローンを提出し、努力したという自己満足なっている。

  • ローン担当者からは「難しいすね」という繰り返しで、
    何がだめなのか具体的に教えてもらえないことが多い。
    結局、何故「否決」だったのかわからないままの案件がある。

  • 提携先がない、もしくは提携先で断られると、どこの金融機関から持ち込むべきか優先順位がつけられない。

  • 「延滞」となるとあきらめてしまう。

  • どの金融機関に持ち込むべきか、具体的にどのようにして事前審査に提出すべきか悩んでいる時間が多く、ローン案件をいつも抱え込んでいる時間が多い。

  • 取引実績のある金融機関にしか行かない。

  • 金融機関やローン担当者を選別するときは、金融機関の担当者の愛想のよさを優先してしまう。
  • お客様が自営業者だと「ああ難しい」としり込みしてしまう。

  • 自己資金がないお客様はつい「書き上げ」をしてしまう。
    また、いつもバレバレだと思いながら、そのまま提出している。

  • 消費者金融から借り入れがあるお客様の場合、どこまで詳細に聞いていいものか躊躇する。
    また、金融機関にどこまで正確に申告するべきかいつも悩む。
    もしくは全て返済させている。

  • 転職が多いお客様だとどこまで正直に申告すべきか悩む悩んでしまう。
    担当者にはいつも「ヘッドハンティング」が決め言葉になっていて、根本的には適当に感覚で記入し提出している。

  • 上司からは「ローンセンターに通え」と言われるが、担当者とのコミュニケーションがうまく取れない。
    何か見下されているような気がしていて、質問をしてもいつも明確な回答が得られない。

  • 担当者が転勤してからローンが難しくなった。

  • 独立したとたんに、提携ローンがなくなり審査が通りにくくなったと感じる。

  • 「プロパー融資」なるものをローン付けした経験がない。その基準も知らない。

  • 消費者金融等、住宅ローン以外の債務を合計した返済比率の計算ができない。

  • 個人の信用情報などは見たこともない。

 

全てこのマニュアルで解決できます

住宅ローンは方程式

住宅ローンは方程式です。
もちろん、単純な足し算や引き算では解決できません。
こうすれば、こうなる という単純なものではありません。
このマニュアルは、その住宅ローンの方程式を解くマニュアルです。

例えば
消費者金融からの借り入れがある場合、あなたならどうしますか?
「事前に返済させる」
と言う人は失敗する可能性があります。
何故なら同じ消費者金融からの借り入れで
「返済させてもよい借り入れ」

「返済しないほうがよい借り入れ」
があります。
また、その基準も借り入れしている件数によっては、
「返済させてはいけない借り入れ」が「返済してもよい借り入れ」に変わります。
場合によっては「返済しなくてもよい借り入れ」にもなります。
更には、申し込む銀行によってもその基準は変わります。

クレジットカードでも
「返済しないといけないカード」「返済しなくてもよいカード」があります。
更には
「返済してしまえば分からないカード」と
「返済してもそれが分かってしまうカード」もあります。

世間で俗にいうブラックリスト
代表的なものでは
「延滞情報」  「遅延情報」  「異動情報」  「区分履歴」
など、一口に延滞と言っても数種類の情報があります。
これら延滞情報でも、
・「そのままも攻略できる延滞」
・「消える延滞」
・「消せる延滞」
とあります。

これらを読み解き、組み立てることで住宅ローンは攻略できます。

 実際、住宅ローンの「謝絶」「否決」「減額」の70%は提出したときに決定していると言われています。

逆に言えば、提出前の信用情報の操作等で解決できると言うことです。

このような事は、住宅ローンの本当の知識があればわかることですが、
実際に私が見てきた数多くの営業マンは、
先輩達の手法を断片的な知識や方法論だけで真似ているに過ぎません。

あなたが「住宅ローンを通したい」と本気で悩んでいるのなら、
このマニュアルがあなたの悩みを解決します。

今までも、これからも不動産、住宅販売に携わる仕事は住宅ローンに強くなければ成り立ちません。

そして、住宅ローンは本物の知識がなければ、
いつまでたっても解決方法を見つけることは出来ません。
いつまでたっても、銀行頼み、担当者頼み となってしまいます。
そして、日々各銀行の審査基準は変化しています。
つまり、住宅ローンの攻略法も常に変化しています。

「何とかなりませんか」
「何とかお願いします」
あなたは、このような事をいつも金融機関の担当者に口に出してはいませんか?

何とかするのはあなたです。

不動産の物件に関する教科書やマニュアルはたくさんありますが、
こと「住宅ローン」となると、ほとんどが金利等、いかに有利な条件で借り入れするか、がほとんどで
審査を通すためのマニュアルがありません、売られていません。

何故なら、住宅ローンにはグレーゾーンやタブーがたくさんあるからなのです。


その筆頭が個人信用情報でしょう。
個人の信用情報を開示させたことがある人も多いと思いますが、
本当に大切なのは、あなたがそれを「読む力」を身につけることだと思います。
 


 


実際、個人が開示した信用情報と住宅ローン審査担当者が見る信用情報は違います。
だからこそ攻略法も存在します。
そのグレーゾーンを攻略するからこそ、そのままでは通らない住宅ローンを通すことが可能になるのです。

他にも、要件や提出書類がありますが、それらを住宅ローン担当者や保証会社の審査担当者が
 

  • 何のためにそれを見て
  • どのような審査基準で
  • どのように判断しているのか
  • その判断はどうすれば変えることが出来るのか。

それを知ればいいだけです。
それをパズルのように組み立てればいいだけです。
しかし、最近では、住宅ローンの担当者が個人情報漏えいの問題からこの信用情報を見ることができないケースも多くなってきました。

何の手立てもせず、住宅ローンを申請して減額や否決、謝絶されてから担当者に問いただしても
「私は信用情報は見てないのでなんとも言えません」
「最近、厳しくなって信用情報を見ることができないのでわかりません」
このような回答が大変多くなってきました。

その為、銀行やローンセンターの行員に信用情報のことを確認しても全く成果をあげることはできません。
今まで、窓口で相談に乗ってくれていた担当者も、もう単なる受付にしか過ぎなくなってきているのです。
だからこそ、住宅ローンの本物の知識を身につける必要があると思います。


その秘密をあなただけにお伝えします。
あなたはこんな失敗の経験はありませんか?この保険証で住宅ローンを申請すれば審査は否決です。
健康保険証

住宅ローンが比較的とおりにくい中小零細企業勤務のお客様住宅ローン申請時に必要なこの国民健康保険被保険者証

住宅ローン経験者ならすぐわかると思います。
私は過去に、これが何故ダメなのかを知らずに審査に提出して否決になりました。
身分証明や信用情報の正確な照会のために名前や生年月日の確認をするため?
などと思っている方も多いようですが目的は他にもあります。 

このマニュアルは、このような基礎的な知識から書いています。
あなたが
「しまった!」
という事の無いように、できる限りのマイナスポイントを排除し、
確実に承認が取れるように、より正確な情報をお伝えしています。
もしも、このような基礎的な知識さえ知らなかった人は是非このマニュアルを読んで下さい。
それだけでも十分な価値があると思います。

この保険証の見方がわからない人は、

・住宅ローンの知識が欠如しています。

・「なんとなく」、「大体」知っている人です。

今後、ますます住宅ローンは難しくなってきます。いつか、対応できなくなってしまいます。


私と同じように保険証で失敗する人はいると思います。
確率的には30人に一人、いや100人に1人かもしれません。
しかし、このような基礎的な知識が無いだけで、その貴重な1件を取りこぼすことになってしまいます。

住宅ローンが苦手な人の壁


こんな経験はありませんか
 

ローン担当者 「申し訳ありませんが、今回はちょっと難しいですね」
「何がダメなのですか?」
ローン担当者 「総合判断なのでちょっと・・・」
「返済比率上も問題がないと思いますけど・・・
ローンか何か信用情報に問題でもあるんでしょうか?」
ローン担当者 「保証会社の判断なので詳しくは私もわからないんです・・・」
「うーん・・・、何とかなりませんか?」
ローン担当者 「うーん・・・、ちょっと難しいですね・・・」


 

 

わたしが住宅ローンの初心者だったころ

「総合判断なので・・・」

この一言の壁がとてつもなく高かったのを忘れません


「難しいですね-」
ローン担当者から何度聞かされたことやら・・・。
難しいと思うからこそこうやって相談に来てるのに・・・!

「あー、このローンが通れば、売上が上がるのになー」
こう嘆く思う営業マンの方が、一体何人いるのでしょうか?

何故否決なのか?

本当に知りたい事は教えてもらえない。
特に、否決の理由が申込人の属性にある場合
ローン担当者はあなたに否決の理由を教えてはいけないのです。
だから、教えてもらえないのです。

最近は、特にこの傾向が強く、都市銀行の申込書の提出書類でもある、
信用情報の同意書文言を見ても判ります。

しかし、少し方法を変えるだけでこの問題が解決することをあなたは知っていますか?

その方法を知らないために
「何とかなりませんか?」
を口癖のようについ口走ってしまう人。
何とかならない上に、ローン担当者からの信用はガタ落ち!
それに気がつかずにおなじ失敗を繰り返す人。

「言ってもいい事」「絶対に言ってはいけない事」「必ず伝えなければいけない事」

まずは、このことを正確に理解していなければ同じ失敗を繰り返すことになります。

もしあなたが不動産売買や住宅販売の営業の経験があって
金融機関で住宅ローンの審査をした経験がある方なら、このマニュアルは不要です。
決して購入しないでください。

しかし、住宅ローンにおいて一番の落とし穴にはまりやすいのは
「なんとなく知っている」 「大体知っている」 と言う人ではないでしょうか?


下の表は、数年前から信用情報に反映されている、過去の返済の履歴です。

毎月の返済状況

もちろん住宅のローン審査には使われています。
住宅ローンの審査マンも必ず見ています。
このままだと、審査は否決になります。
あなたはどうしますか?
どうやって解決しますか?
私は、書類1枚で解決します。<
その方法を知りたい方の為のマニュアルです。


住宅ローン問題解決テクニック


このような質問もよくあります。

「事前審査は通ったけど、決済までに信用情報は再度照会されますか?」

大体この手の質問は、消費者金融やクレジットカードに借り入れがあって、
住宅ローンの審査を通すために、一時的に返済させた場合によくある質問です。

ほとんどの方は「大丈夫、取らない」と思っています。
しかし、そう思いたいだけで、確信はありません。
決済まで、手を合わせて、冷や冷やしている方も多いのではないでしょうか。
もし、あなたに確信がないのなら、このマニュアルは100%あなたのに役に立つと思います。
何故なら

ほとんどの方が「もっとも大切な根本的な知識」を飛び越して「断片的なその場しのぎの解決法」を知っているに過ぎないからです。

もし、今、あなたにその自覚があるのなら、このマニュアルが必ず役にたつと思います。

何故なら住宅ローンの仕組みや考え方が理解できるからです。

私は大丈夫!俺は大丈夫!担当者とうまく付き合っているから」
という方も多いと思います。

しかし、このような方に限って、担当者が代わったり、独立したりして
提携ローンが使えなくなったとたんに悩んでおられる方も多いようです。



 

その場しのぎの偽造・偽装

いま、このレターを読んでいただいている方の中にも

書き上げ
 


という売買契約書の偽造をしている人いませんか。

この前もある銀行のローン担当者とお話していますと

某銀行のローン担当者
いやー、この前もねー、○○不動産の営業マンが事前審査持ってきて、
みてたらバレバレの書き上げしてくるんですよー。

チラシで3,580万円となっているのに、売買契約書もってきたら3980万円。
我々が知らないと思っているんでしょね。なめてますよ、本当。

案の定、契約書のコピーに印紙が貼ってなかったので、印紙代を損させてやろうと思って
「前向きに進めようと思うので、印紙をはった契約書の原本持ってきてもらえませんか」
って、言ってやったんです。

そしたら、翌日朝一番ニコニコして持ってきましたわ。
10日間ほど待たせて「あきませんでしたわ、否決」って言ってやりましたよ。
ハハハー


 


某都市銀行のローンセンターなんかは単チラ、合チラすべて保存しています。
書き上げなどは、金融機関のローン担当者はすべて見抜いています。


源泉徴収票や課税証明の偽造

以前から不動産業者によって行われてきた

所得のかさ上げ

借入金額を上げる為に、所得を修正申告させる手法です。

一時期、JAが源泉徴収票だけで審査している時期があり、
関西のある大手不動産業者などは源泉徴収票を偽造しまくって審査を通し放題でした。

通常は、公的な所得証明が必要ですので、お客様に所得を修正申告させる必要があります。

また、修正申告といっても様々な手口があります。
・2ヶ所給与のような形態をとって追加申告する超簡単な方法
・所得控除後の金額等、完全に偽装する方法
また、修正申告によって追加課税される税金を一部除外する方法などその方法は様々・・・。

一般的に行われている簡単な方法では、見る者が見れば直ぐに発覚します。
発覚しても、理屈が通るようにしているのなら問題はないと思いますが
「お客様が勝手にやった」
などというのは論外です。

実際、この「所得のかさ上げ」は所得の少ないお客様に住宅ローンを通す最も簡単な方法です。
不動産会社に勤める者としてはこれらの偽造も時には必要なのかも知れませんが
偽装を「する」「しない」に関わらず、このあたりの知識も必要ではないかと思います。

実際、安易な所得証明の修正がたたり
金融機関に発覚してと取引を停止された不動産業者も最近後を絶ちません。

源泉徴収票や所得証明そのものから発覚するのではなく、
偽造行為そのものが発覚してしまうケースも最近多くなってきています。

これまで、何度も経験して「簡単だ!」と思っている方もおられるでしょう。

しかし、もう少し踏みこんだ知識があれば
たとえ数%のリスクを抑えることができるのです。

このあたりもしっかり知識として知っておく必要があると思いませんか?
(※2009年度後半から、これら「取引停止」の事例も多いことからマニュアルに追加しました。)

 
大公開 住宅ローン裏技テクニック! 住宅ローンの偽装・偽造の検挙実例レポート


このマニュアルは、そんな裏技を使う方法ではありません。

あくまで「合法的に」住宅ローンを攻略する方法です。

 

不動産売買や仲介業、そして、住宅販売に携わる人のために書きました
不動産の販売や仲介、どちらにしても住宅ローンはさけて通れません。
住宅ローンが苦手の人は成績も売り上げも上がりません

住宅ローンを通す知識・技術があれば成績が上がる、利益が上がるのです。

そして、お客様の喜ぶ笑顔に出会えるのです。

 

しかし、住宅ローンは年々厳しくなってきています

 


信用金庫あたりは全国保証など保証会社が一元化されてきており、どこの信用金庫に住宅ローンを出しても審査基準がおなじ。

 
個人信用情報の精度が驚くほどに向上し、今まで銀行にはわからなかった個人情報が表面化し、本当に難しくなってきています。
「株式会社日本信用情報機構」はもはや驚異的!
 
比較的攻略しやすい住宅金融支援機構フラットも金利優遇により申込件数が増加。今までの基準では否決が相次いでいる。
 
   


もう正確、かつ、最新の情報を持つ者だけしか生き残れません!


 

ご購入者様の声

ご購入者様の声  千葉県 Y様

和田 雄一 さま
はじめまして。
あなたの住宅ローン攻略マニュアルを購入させていただきました。
私は業界歴21年ですが本当に参考になりました。
特に金融機関との接し方が勉強になりました。
ご指摘の通り、全く逆のパターンを繰り返しており、今後改めて参る所存です。
また、信用情報編も、このマニュアルを読んで自分がいかに無知であり
その結果、どれだけ多くのお客様に迷惑をかけたとともに、自身の大きな利益喪失になっておりました。
今回、調整区域内の物件をこのマニュアルのおかげで通すことができ、心より感謝申し上げます。
今後も、お客様、金融機関様と誠心誠意をもって業務を遂行して参る所存です。
信用情報の最新情報が入りましたらご一報下さい。
 


 

ご購入者様の声  福岡県 N社様

和田様、この度はお世話になります。
一通り拝見いたしました。
まだ、完全に落とし込めてはいませんがだいぶ読み取れました。
とても参考になります。
現在、不良在庫になりつつある案件ももう一度掛け合ってみたいと思えました。
(自らが行ってきた行動で、知らず知らずのうちに潰してきてしまった案件もあると反省しています。)
この度、開示、延滞等についての大幅な追加資料を頂き有難うございました。
本当に役立つマニュアルです。
今後ともよろしくお願いいたします。
 



 

ご購入者様の声  大阪府 Y様

和田様、たびたびのメール有難うございます。
また、詳細なマニュアルを有難うございました。
銀行に問い合わせたのですが、このようないきさつですので明確な回答が得られず困っておりました。今回のマニュアルはとても参考になりました。
僕も5年ぐらい不動産の仕事をしていますので、お客さんのローンを申請したこともあり、同僚、他業者や、銀行担当までいろいろと聞いてみましたが、今回のようなケースは聞いたことがない、ということでした。
実際ご指摘の通りだと思います。
これまで、毎日のように住宅ローンのノウハウや裏情報をネットで探していました。
でも、なかなかないんですよね。中身のある情報が。
今回のマニュアルを知ったときも正直2万円は安くないので躊躇しましたが、結果購入してよかったです。
ここまでの情報を持っている人は同業者でも見たことがありません。
マニュアルを読まなければと思います。
また有難うございました。
ところで、無事に決済が終わったら独立しようと考えています。
そのような思惑もあって、今回の件は非常に良い経験になりました。
地域は全く違うかもしれませんが、これを機に交流をもてたらと考えています。
よろしくお願いします。
 


 

ご購入者様の声  広島県 Y様

本日CD-ROM届きました。
有難うございます。
大変詳しい内容で驚きました。
実は先日、店舗兼住宅でローンを申し込み、銀行はOKをもらったのですが、保証会社から否決されてしまいました。
何故、通らなかったのか、よくわかりました。
このマニュアルを参考にさせていただきリベンジを果たしたいと思います。
今後も情報をいただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。


 

ご購入者様の声  群馬県県 K社様

早々のご返信をいただきましてありがとうございます。
そうなんです。
そのホワイト情報も見れるのかブラック情報しかみれないのかが、この提携という意味がよくわからなくて質問させていただきました。
疑問に思っておりましたことが一つ解決できましたので有難うございました。
ちなみに私は業者で一人でやっております。
購入は自宅のPCから行った為、メルアドがne.jpになっていたんですが、今は事務所のPCから質問させていただきましたので違うアドレスになってしまいました。それでも快くご返信いただきまして有難うございました。
 


 

ご購入者様の声  三重県 Y様

和田様、有難うございます。
私は建築屋なので今回のような土地がらみの場合は不動産屋を間にいれるのですが、その不動産屋は2年前に同じような物件で信用金庫から融資を取り付けていた経験から、再度、事前審査をその時のことを持ち出して、してもらっているところです。
ただ、私も今月末までに2千万以上の支払いをしなければならないので今更ながらあせっているところです。
自分自身にきちんとした知識がないことを悔やんでいます。
また基本的に建築費はお施主様が用意するものとして今まで住宅ローンに関知してこなかったことを反省しています。
今回、丁寧に対応していただいて感謝しています。
今までは金銭的に余裕のある客層ばかりでしたが、今回こうして、そうでないお客様の仕事をして、今後はきっと増えてくるのだろうなと思っています。
マニュアルを購入するかどうかわからない者の相談にお付き合いして下さる方が書かれたものなら、勉強させていただくにはベストな教材であると思い購入させていただきました。
実際、自分の常識を覆されるようなマニュアルでした。
とにかく、今回の件は不動産屋任せにせずに何が何でも融資を取り付けないと大変なことになってしまいますので、お力添えの程よろしくお願いいたします。
 


 

ご購入者様の声  愛知県 I社様

住宅ローン攻略マニュアルの和田様、こんばんわ。
愛知県の不動産業者です。
「住宅ローン攻略マニュアル」有難うございました。
僕の会社は「住宅」と冠していますが、全く自社では建築するのではなく、売買仲介と賃貸仲介、管理一本です。
ですから、お客様の「ローン付け」はハウスメーカー、工務店、出入りの金融機関の営業担当者任せできました。
従来はそれでも十分よかったわけです。
とにかく顧客がすきそうなところで金策をして「土地」を買ってくれば成約ができたわけですからね・・・。
しかし、最近の厳しい情勢の中、他社に先駆けて「勝ち組」の中に残るには「住宅ローン」をよく知り攻略することが当然求められます。
そういう意味では、このたびの御社の「住宅ローン攻略マニュアル」は大いに役立つものとして大変重宝しています。
今後ともご支援のほどよろしくお願いいたします。
さて、このたびは
「新中間省略登記」マニュアルの無料配布のご案内を頂き大変有難うございました。
正直なところ、僕たちは、あなたのご案内を知り大変驚いています。
つまり、ご案内の通り、今まで「中間省略」は出来ないもの、と思い、多額の所有権移転費用、不動産取得税等を支払ってきたからです。
もしも、あなたのマニュアルが事実とするなら、僕の会社にとっても大きな経費節減になることは間違いありません。
是非とも僕のところへもご配布いただけますようお願いいたします。
遅ればせながら御礼方々お願いにて。
 


 

ご購入者様の声  千葉県 S・Y様

はじめまして。
マニュアルを購入して早速読ませてもらいました。
最初目次を見ていると、ちょっと難しそうでしたので購入しても私に理解できるかと危惧していました。
上級者向けかなー、という不安はありましたが、実際読んでみるとすごくわかりやすかったです。
和田さんのレターにも書いてあった通り、私の会社も歩合制の会社でして、社内競争も激しく、先輩も同期も肝心なことは教えてくれません。
自分の成績は別にして、会社の業績になるのに何で教えてくれないのかと・・・。
社長に告げ口して辞めてやろうかと思っていた矢先でした。
他人のせいにするわけではありませんが、あまり成績も上がらず悩んでいたんです。
先輩たちがどうやってあのローンを通していたのか、ようやくわかりました。
私は、マニュアルどおり正攻法でやってみました。
信用情報も実際の開示方法までマニュアルに掲載されていたので初めての私でもすぐに理解できました。
カードローンの多いお客様のローンをとりあえずマニュアルどおりに実行し、見事「承認」をとりました!
今までだったら、間違いなく「否決」だったと思います。
何よりも、お客さんが喜んでくれ、
「担当者がさんでよかった」とまで言っていただきました。
本当に和田さんのおかげです。
このマニュアルのおかげです!
本当に有難うございました。
 


 

ご購入者様の声  千葉県 M・K様

マニュアル読ませていただきました。
市の不動産会社に勤務すると申します。
和田さん、このマニュアルは本当に「目からうろこ」でしたよ。
自分はどうもローンセンターに行くのが苦手でした。
知識がないのでなんとなく怖さがあったのだと思います。
それに、「何とか通したい」との思いからローン担当者には嘘をつくことが多かったです。実際。
ばれることの怖さから逃げたい!、の気持ちも強かったんです。
僕の場合も「難しいですね」は本当に多くて悩んでいました。
自分も嘘をついているから、突っ込んで交渉することもできずにいました。
「わかりました」と退散することが都度でした。
しかし、このマニュアルに書いてある通りに事前審査を出しました。
そうしたら、今までの担当者の私に対する態度が変わりました。
そして、何故ダメなのかを教えてくれるようになりました。
教えてくれる、と言うよりも、私の告知に対する確認とアドバイスです。
どうすれば通るのか、担当者と具体的に話ができるようになりました。
実際、こんな簡単な原理原則に全く気がつきませんでした。
言われてみれば当たり前ですよね。
担当者も言いたくても言えない状況に僕がしていた、ということに気がつきました。
実際、ローン担当者もノルマがあるわけですし、担当者の立場と考えていることさえわかれば、もう怖いものなしです。
和田さん、本当に有難うございました。
 



 

ご購入者様の声 アメリカ?在住 M・M様

和田 さま
早速お返事を頂きまして誠にありがとうございます。
よろしきお返事を頂戴致しました事感謝申し上げます。
この度私、個人補償という事でアメリカで名義貸しをやってしまいまして、
約50万ドルほどの債務を被ってしまいました。
名義をお貸ししたご本人がLayoff(解雇)をされ、
債務返済不能に陥ってしまったという訳です。
むろん私が了解をしてお貸しした訳ですからどなたを責めるものでもございませんが、
これを機にやはり少しLoanというものについて知識を持たねばと思いまして、購入に至りました。
もちろんアメリカと日本ではシステムが違いますし、Law、およびRegulationも異なりますが
日本で行われる不動産セミナーに参加致しましても
ビジネス的なものばかりで、核心に迫るというか痒いところに手が届かないものの方が多く何かしら消化不良を感じておりましたところに、こちらのマニュアルに出会ってしまいました。
友人も4件ほどのBankにApplyをしましてやっと下りたLoanのようでした。
条件はいろいろ違いますが、基本や流れはあまり変わらないだろうと思いまして、購入させて頂きました次第です。
大変詳細な内容で感激いたしております。
全般の流れも仕組みも手に取るように理解でき、なにより本当に知りたかった核心を知ることができました。
是非とも今後に活かして生きたいと思います。
最後になりますが、相当なご無理を聞いて頂いて本当にありがとうございます。
 

 

ご購入者様の声  大阪府在住 T.Y様


和田さま
ウォーです。
こんばんは、本当にありがとうございます。
を出している検査機関で、
確認申請等をとりましたので、明日、早速連絡してみます。
もう、完成してしまっているので、適合証明がとれるかどうか心配ですが・・・
それと、信用金庫に、先輩がいるので
今回の件も相談していましたが、話は聞いてやってもいいけど、そんな物件、融
資は無理だな(何て冷たい先輩)と言われていたのであきらめていましたが
のなら、希望が持ててきました。
にもトライしてみます。
今日も、市役所に行って何とか手がないものか相談してきたところです。
物件がに近く、調整区域とは言ううものの、それなりに集落もあ
り、人気の地域なので、現購入予定者が仮に破綻したとしても、
用件を満たす購入者が出てくるはず・・・と、屁理屈を言うしかないかな
と、和田さんにご相談しようと思っていました。
は初めてなのでよくわかりませんがやってみます。
思い切って相談して本当によかったです。
ありがとうございました。また、ご報告します。
 

 

ご購入者様の声  三重県松坂市在住T・K


松阪市のです。
CDをお送り頂いてありがとうございました。 
真剣にマイホームを建てたいというお客様の住宅ローンが通らないのが切ない気持ちで、もんもんとした日々をすごしておりました。
先日、否決案件のお客様とこのCDの内容をお話しし、
協力していただいた結果、無事事前審査が承認されました。
お客様も大変喜んでいただき、また、マニュアルの内容に感心しておられました。
(同じ不動産業者として少し恥ずかしかったですが・・・)
購入当初は、和田様のお顔が拝見できないため購入を躊躇していましたが、
さすがにここまでの内容だとお顔を出しての販売は難しいのは理解できました。
(同じように悩む方は多いと思います)
私も、これまで何度か情報商材を購入していますが、
有名な方の商材は当たり前の事しか書いていません。
ここまで裏技的なことは書けないと思います。
(思い切って購入して大正解でした。)
最後になりましたが 
銀行の6月以降の攻略方法も知りたく思います。
また、最新情報が入りましたらご教授下さい。
以上、今後ともよろしくお願いいたします。
 

 

ご購入者様の声  岡山県在住 T.K様

お世話になりました。
私、と申します。
マニュアル、とても参考になりました。というか最高です!
実は私も、いろいろとローンセミナーには参加していました。
和田さんが言うとおり、結局、本当に知りたいことは教えてくれませんでした。
先日ものセミナーに参加しました。
信用情報のお話でも、中身はさわりだけ!
全くと言っていいほど参考にはなりませんでした。
後は、ローン代行の宣伝ばっかり。
5000円も払って、わざわざ大阪までいって!
でも、和田さんのこのマニュアルには本当に満足しています。
ここまで詳しく書いてあるマニュアルは見たこともありません。
ここまで書いてもいいのですか?
有料で相談形式にすればもっとお金になるのではないですか?
もったいないような気もします。
価格も安すぎるし、他の人には絶対に見せたくない!って言う気持ちです。


筆者の写真

はじめまして。「住宅ローン攻略マニュアル」を書かせていただきました和田と申します。

私は、45歳。
現役バリバリの不動産業者です。
本来は、顔をお見せしてこのマニュアルを御紹介させていただきたいのですが、マニュアルがかなり踏み込んだ内容となっており、また、裏技的な手法も多分に書いているため、わたし自身の今後の金融機関とのお付き合いの関係上、このような形となりますことをご容赦ください。

私は金融関係に10年間勤務して不動産業に転職しました。
金融、不動産に携わって22年になります。
金融といっても、ノンバンクで支店長をしていましたので、住宅ローンを直接審査したわけではありません。
しかし、信用情報などは、金融機関に勤務していたときに何万件と見てきており
また、ブラック情報などの抹消等、情報操作も比較的容易にできた時代でした。

「住宅ローン 信用情報の裏話」もこちらからご参考ください。http://2008roan.blog94.fc2.com/

私も転職当初は住宅ローンでは大変苦労しましたが、
ある奇跡的な出来事をきっかけにして住宅ローンの攻略に自信を深めるに至りました。
そのおかげで、昇格も早く、収入もたくさんありました。
他社で住宅ローンが通らなかったお客様のローンを通すことも多く、
あきらめかけたマイホームの夢叶えることで、これ迄に多くのお客様に感動を与えてきました。

しかし、周りを見てみると、不動産業者といえども、そこに勤める人たちには
「住宅ローンのプロ」といえる人がいないことも実感していました。
住宅ローンを扱う立場にありながら素人がなんと多いこと!

ただの住宅ローンの「取次ぎ」にしかすぎない方が大半を占めていました。

中堅、大手に勤務しておられ
「住宅ローンは簡単だ」と
提携ローンに助けられていた人も、独立したとたんに、壁にぶつかる人も多く見てきました。

その人たちの悪いところは、「知らない」という自覚がないところです。
「なんとなく知っている」 「大体知っている」が多いのです。

私が住宅ローンの事前審査の提出内容を聞いて
「それで本当に大丈夫?」と真顔で繰り返して聞くと、ほとんどの方は
「たぶん・・・」となってしまいます。

部下なんかは、目を離すといい加減もいいところです。
「お前、自分のことじゃないんだから、もうちょっとまじめにやれよ!」
と叱りつけることもしばしば・・・。

本当、確信するまで精査して提出するには至っていないんですね。
何故なら、やはり金融の知識、経験がないことが一番の原因だと思います。
「どうせ、提出してみないとわからん!たぶん通るやろ」なんて調子で・・・。

少しぐらいの知識と経験があれば個人信用情報にしても、お客様に開示させたものは見たことがあるでしょう。(中には信用情報自体見たこともない業者も大勢いましたが・・・)

しかし、銀行の取得する信用情報を見たことがある方は非常に少ないと思います。
当然、同じものではありません。
だからこそ、攻略法も存在します。

また、当然ながら銀行の内部資料を見た経験もないでしょう。
この「本物の知識」を知って住宅ローンに挑戦するのと、
「断片的な知識」で住宅ローンに挑戦するのでは結果が全く違ってきます。
また、「プロ」 になるべくスピードが全く違ってくると思います。

現場の一線で一番強く思うのは
「住宅ローンが苦手」 という営業マンに担当されたお客様が可愛そうだ、と思うのです。

それが、このマニュアルを書かせていただいた最大の要因でもあります。

「経験がないから仕方がない」
そう思っておられる方も多いと思います。
しかし、実際には、経験などなくともこのマニュアルを読んでいただくだけで
「本物の知識」を身につけることができます。
その結果、今あなたの抱えている悩みや問題はすぐに解決できます。


 

私の過去と奇跡

私も苦労したので恥ずかしい過去を聞いてください。

転職して勤めた会社は小さな不動産会社でした。
転職間もないころ、最初に戸惑ったのは、銀行やローンセンターに行っても
「あんた、誰?」って感じで真剣に相手にされない事でした。
会社の規模も小さく、持ち込み件数も少なく仕方のないことでした。

しかし、あまりの冷たい、通り一辺倒の対応に
「おい、もうちょっとまじめに聞いてくれよ!」
「もうちょっと親身になって相談に乗ってくれよ!」って感じです。

金融を通じての不動産の知識はありましたが、不動産の営業は素人。
契約まではこぎつけるものの、
事前審査をローンセンターや銀行に持ち込むと

「少し、年収が足りませんねー」
「自己資金もう少し増やしてもらえませんか」
「属性がねー」
「勤務年数がもう少しあったらねー・・・」
「担保評価がちょっとねー・・・」

一番多かったのはやはり

「ちょっと難しいですね」

一体何がどう難しくて、何をどうすればいいのか。そこが知りたい!

「総合判断なので・・・」

一番困る銀行の断り文句ですね

3000万円の申し込みに対して「1500万ならOKです。」なんてこともありました。
「この人はダメです」といわれたほうがよっぽどましです。

いわゆる町の不動産屋さんですから、大手不動産会社に比べると
・自己資金が全く無い
・年収が少ない
・勤務先が中小零細企業
・勤務年数が短い

金融業界で言う「属性」の悪い方が圧倒的でした。
まあ、普通は最初に大手不動産会社に行きますね。
そこで相手にされなかったお客様が多いのもいたしかたありません。

契約まではこぎつけるものの、結局ローンが通らない。

買いたい!と言ってくれているお客様に「売れない」「仲介できない」!

先輩に聞いても、好意的には教えてくれませんでした。
どうも不動産業界ってそんなところがありますね。
世の中に2つとしておなじものが無い世界ですから、当然です。
部下や同僚に何でも教えてバンバン売られたら、自分の売る物件が無くなる!
安くて、良い物件なら、誰でも売れる。
しかし

「何とかこのローンを通したい!」

「何とかこのローンを通したい!

「何とかこのローンを通したい!」

とあきらめずに駆けずり回りました。

毎日、毎日 昼からはほとんどローンセンター回りをしていました。
事前申込書を何枚も何枚も書きました。
契約書も重要事項説明書もコピーしまくっていました。
それしか方法がないと思っていましたから・・・。「成せば成る!」の精神です。
汗と涙と根性です。

ローン特約も延長なんて日常茶飯事でした。
しまいには、延長契約がめんどくさくってローン特約3ヶ月なんて契約もしました。

金融経験から信用情報も開示させていましたので、
消費者金融などがあれば返済してもらってから事前審査に出したりもしていましたが、
何故か通らないことも多く、首を傾げたくなるようなことも何度もありました。

「何とかなると思いますよ」
なんてローン担当者の甘い言葉に何度だまされたことやら。

1ヶ月も待たされた挙句に
「スイマセン、ダメでした」
なんてこともありました。

仲介物件なんか、何度売主に怒られたことやらわかりません。

当時は、「○○上げ」もよくやってましたので、
持ち込む金融機関にあわせて契約金額を変えた書類を何枚も作成していて
どれが本当だかわからないぐらいの書類の枚数になって頭が錯乱することもしばしば・・・。

しかし、銀行やローンセンターを駆けずり回り、失敗し、試行錯誤するうちに
奇跡が起こりました。

ある銀行の住宅ローン担当者です。
私のことをかわいそうに思ったんでしょうね。

「あのなー、ちょっと来てみー」
別室に呼ばれて、何かと思えば
なんと、銀行の内部資料、全部見せてくれたんです。
衝撃でした。
まさに「目からうろこ」です。

銀行の取得する信用情報までも見せてくれました。
お客様が開示する信用情報との違いも一目了然です。

見ただけで全てが理解できました。説明はいりませんでした。
もちろん金融の基礎知識があったからです。
特に、信用情報は金融機関に勤務していたときに毎日毎日何万件と見ていましたので・・・
なるほど
なるほど
なるほど・・・です。
その時は、それまでのその場しのぎの適当な嘘が全て白日の下にさらされ、
穴があったら入りたい、という気持ちを今でも鮮明に覚えています。
それからです。住宅ローンの連戦連勝は。

当たり前といえば当たり前かも知れません。

ただ、現実には銀行によって審査方法や、審査基準、また考え方も違います。
そこでもかなりの挫折と失敗を経験しました。
更には、同じ銀行でも、担当者によって結果も違う。
しかし、これまでの金融の知識をプラスすることによってがあることに気がつきました。
・住宅ローンの考え方
・信用情報の読み方
・住宅ローン担当者のおかれている立場と力量
・そしてローン担当者の責任と権限範囲
それらを明確に知ることで攻略できるのです。

ローン承認が多くなると当然に取扱高、金融機関への住宅ローン持ち込み件数も増えます。
私ががわざわざ出向かなくとも金融機関のほうから 「何かローンありませんか?」
と来社してくれるようになりました。

他の銀行の審査動向も常に情報発信し、
保証会社や本部に対して
「このように説明してみて」
と逆にローン担当者を指南していましたので、金融機関からも一目置かれる存在にもなりました。
あってはならないことですが、お客様の信用情報を銀行内部で見せてもらうことも日常でした。
半ば銀行員と癒着のような状態で「何でも通し!」を経験した時期もあります。

今では、住宅ローンの解決法が
・すぐに
・具体的に 
思い描けるのです。

 

それからは、住宅ローンが楽しくなりました。
そして、次々に問題を解決することが簡単に出来るようになりました。
そして、バンバンと住宅ローンを通しました。
数に比例して更に知識、方法が身についてきました。
今までとは比べようのないほどのスピードで。
そして、昇進して給料も上がりました。
部下ができると、その方法を惜しげなく伝授しましたので、
会社も急成長しました。
年商は2年で40倍ぐらいになりました。
会社も大きくなれば、提携ローンもできて、
更にローンが通りやすくなりました。
今は独立して、不動産会社を経営しています。
規模は小さくてなってもローン担当者との付き合い方は体得していますので全く問題ありません。
 


不動産業や住宅販売に携わる営業マンや経営者の最大の悩みは、
物件の購入を希望しているお客様を確保しているにもかかわらず
例えば,顧客の属性や返済比率が多くの金融機関の審査基準に適合していないため
売れない在庫を抱えていることではないですか?

このマニュアルは
金融や不動産の素人でも、今からすぐにでも理解し
実践出来るように分かりやすく具体的に書いています。
■学校を卒業したての新入社員でも、
■また住宅ローンの素人でも
■誰にでも
■すぐに
できる方法しか書いていません。
先輩をすぐにでも追い越すことも可能です。

 

グレーゾーンに挑戦
住宅ローン攻略マニュアル 業者編

? 基礎編

サルでもわかる住宅ローンの基礎編             

一体いくらの借り入れが出来るのだろうか。

・まずは、借り入れがいくらまで可能なのかを計算してみよう
・返済比率とは何?
・みなし金利とは何?


年収からみた借り入れ可能額の計算方法と具体例

・都市銀行を借入先とした借り入れ可能額の計算方法具体例

銀行によって違う借り入れ金額

・銀行によって借り入れできる金額が違う理由を知る。
・これが、銀行の審査基準だ! 某信用金庫の融資基準表を掲載

中古マンションか借り入れ金額が少なくなる?

・中古マンションは要注意
・返済年数はこのように計算される

物件からみた借り入れ可能額の計算方法と具体例

・担保評価とは何?
・実際の銀行の担保評価は低い。金融機関の担保評価計算する
・計算方法と具体例
・「評価」と「ブレ」、「補正」について
・おなじ物件でも借手の属性で評価が違う理由を知ろう

他に既存の借り入れ(ローン)がある場合の住宅ローン借り入れ額への影響
と減額の計算方法

・消費者金融やクレジットカードなど、他に既存の借り入れ(ローン)がある場合の借入額がどの程度減額されるのか
・自動車ローンは要注意!自動車ローンががある場合の具体的な計算方法と事例

? 信用情報編




これが開示された信用情報!実際の信用情報書面を公開
個人信用情報とは何?

・どこにも書いてない!誰も教えない!信用情報の舞台裏
これを知っていると全てが分かる!信用情報会社設立の経緯
・CRINN(クリン)について

日本信用情報機構 (JICC)とは?

・日本信用情報機構の住宅ローンへの影響を知る
・日本信用情報機構の利点と弱点を知り攻略する
クレジットカード信販系(CIC)とは?

・CIC情報の住宅ローンへの影響を知る
・CIC情報の利点と弱点を知り攻略する

銀行系(KSC)とは?

・KSC情報の住宅ローンへの影響を知る
・KSC情報の利点と弱点を知り攻略する


タブーに挑戦!ほとんど把握されていない各信用情報会社の提携とリンクについて知る

・銀行が取得する信用情報とお客様が開示する信用情報の違いを知る

ローンやクレジット、消費者金融からの借り入れや与信枠がある場合の対策

・消費者金融の借り入れが住宅ローンの審査に及ぼす影響
具体事例と攻略法
・必ず抑えておきたい各信用情報会社の提携リンク
・借入額はいくら減額されるのか計算しよう
最悪のケースを具体的に計算して住宅ローンへの影響をみる
・利用していないけれども与信枠(借り入れ枠)がある場合は減額されるのか?
・その借入額をあわせた借り入れ可能額の計算方法と各カード所持枚数が審査に及ぼ  す影響とその解決方法

・クレジットカードでの買い物は住宅ローンにどう影響する?

既存の借り入れをどこまで申告するか、その対策と考え方

・既存の借り入れが多い場合に、事前に返済させるべきか、その線引きとその対応方法
まずは、お客様からヒアリング方法をマスターしよう。
その具体的方法とチェックポイントの解説

申込人以外の情報は照会されるのか

・妻や子供、同居人の信用情報が取得される?
どのような場合、妻や子供などの信用情報が取得されてしまうのか

信用情報開示編

・各信用情報会社の開示はどのようにするか?その具体的方法
・絶対に返済させてはいけないケース事例
・このような失敗はしてはいけない!せっかくの返済が逆効果になる。
カードの解約や返済してからの事前申し込みが否決になるケース
・最も効果的かつ、審査を通す可能性の高い方法と具体事例
各銀行別の信用情報照会先の判別をする!
申し込む銀行はどこの信用情報を取得するのかを知る
・信用情報を利用してローン担当者を味方につける長期的戦略とは
・信用情報を開示による大失敗を防げ
・信用情報を開示させたトラブルを防ぐ

ローンの延滞者の場合の対処法とその解決法

・延滞とは何?
「延滞情報」  「遅延情報」  「異動情報」  「区分履歴」
まずは延滞の定義を明確にする。
・「権利保護の原則」を利用した延滞情報の抹消。
何処と何をすれば延滞情報は消せるのか?
・「延滞したけど全部返した」より「延滞中」の人の方が通る謎!
・延滞情報の攻略と事例
・この方法でローン担当者を攻略する
・具体的成功事例

・信用情報の落とし穴!
実は、払わない、払えないのブラック情報より恐ろしい2.3日の入金遅れが致命傷!

自己破産、民事再生、特定調停、任意整理経験者の対応とその解決法

・銀行の自己破産、民事再生、特定調停、任意整理への考え方を知る。
・各種情報の登録の違いに着目する
・対策と攻略方法

保証人情報について

・保証人情報とは?
・保証人情報が個人の信用情報に登録されている?
・保証人情報はどのような場合に登録されるのか その事例
・保証人情報は住宅ローン審査にどのような影響を及ぼすのだろうか
・保証人情報の対策とその具体例

苗字や名前を変えればわからない? 

・信用情報の現在の実態を詳細に知る
・養子縁組や離婚によって苗字を変えても信用情報に反映される仕組みと解説


・平成23年度「異動情報」抹消の軌跡
わずか10日で消えたブラックの「異動情報」抹消の記録と詳細な方法の解説

? 提出書類編

事前審査はまだだすな。

事前審査を出す前に必ずやること。
・知らなかったでは済まされない!あなたの信用も瞬時に無くなる!
信用情報開示に際しての注意点とトラブル、その事前策を講じる

事前審査を出すメリット・デメリットをしっかり認識しておこう


これであなたは銀行とうまく付き合える!金融機関との関係を再構築する方法
・事前審査をだせば出すほど審査は厳しくなる理由を知ろう
・不正借り入れ防止策について
・やってはいけない事前申し込みとベストな事前審査申し込方法と手順
・銀行ごとに違う細かな査定ポイントを知る方法
・契約書と白紙の申し込み書とで攻略する方法と「キーワード」
・出来る営業マンと出来ない営業マンの違い
・銀行の担当者を選べ
・担当者によって結果がかわる その訳と担当者の判別法

ちょっと待て!確認事項。せっかくの事前審査もパーになる。

・源泉徴収表提出の際に注意すべき点とその確認方法
・こんな源泉徴収票は一発で否決?

社会保険証・国民健康証を提出する前に注意すべき点

否決事例とその対応
・社会保険証は必ずここをチエックしろ!
・国民健康保険証は必ずここをチエックしろ!

? その他

自営業者編

・実質年収で住宅ローンを通す方法
・赤字決算の場合はどのような対応をすればよいか。
・自営業者の修正申告をしたらどうなる? その1  その2
・車や備品のリース契約を個人の借り入れから除外する方法

見破られている。書き上げはするな。

・自己資金ゼロの場合の住宅ローン申し込みの方法
・中級者がよく失敗する「書き上げ」例
・「書き上げ」の実態
・法に触れない「書き上げ」の手口

パート社員、契約社員の場合の住宅ローンの考え方・対処法と解決事例

・パート社員や契約社員の場合はどのように事前申し込みを提出すべきか
・東京商工リサーチ等を利用しての攻略法
・成功した具体的事例に学ぶ

転職間もない場合の住宅ローンの考え方・対処法と解決事例

・転職が多い場合、どこまでを申告すればよいのか、
その線引きと具体例・攻略法

親子間売買を可能にする方法はあるか。その方法と解決事例

・非常に厳しい親子間売買
何故、親子間売買は難しいのか、その理由を知る
・親子間売買の場合の対策と字損申し込み書の提出の仕方と成功事例

別荘ローン(セカンドハウスローン)の対処法と解決事例

・別荘のローンを通す方法と具体的事例
適合証明が取れないためにフラット35が使えない場合

団体生命保険の加入が出来ない場合の対処法とその事例

・団体生命保険の告知について
・告知義務違反は絶対にやめよう。損害賠償の対象になりかねない
・約款上の解除権と商法の乱用
・団体生命保険に加入できない場合の対処方法とその具体的成功事例

どんどん活用すべきフラット35

・フラット35の仕組みをわかりやすく解説
・条件がどんどん緩和されていくフラット35
・住宅金融支援機構の役割
・フラット35 の編纂過程
・100%融資が可能となる 「買取型」と「保証型」の違い
・本審査で否決! フラット35の申し込み窓口の違いによる注意点
・これで突破!フラット35

絶対にやってはいけないフラット35の間違った提出方法と最近の審査傾向

・フラット35を提出する前に必ずやること
・フラット35で金融機関から取引停止!


土地決済後に建物分のローンが否決!困ったときの対処法

・注文建築や建築条件付き宅地売買におけるローンの仕組み
・資金回収、資金繰りを楽にする売建ローンの種類と概要
・土地決済後に建物分のローンが否決!困ったときの対処法


年収の水増しの手口

・年収はいくらでも増やせる。その手口の詳細<完全版>
・アルバイトをして否決
・初心者・中級者がはまる安易な水増し!
金融機関から「取引停止」された事例と防護策



中小零細業者が「大手提携ローン」をうまく活用する方法(裏技編)


? 特別レポート 禁断の犯罪テクニック公開

「住宅ローンの裏技テクニックとその行く末・摘発レポート」

「何で今頃?」突如として暴かれた「書き上げ」による契約書の偽造
・何年も前の偽装が突然発覚
どうなるあなた?
どうなる会社
購入者を巻き込んだ責任闘争に発展
・今後、ますます増える「書き上げ」の発覚と表面化の実態とその訳
・平成20年から開始された制度改革とその盲点
・破産急増で何年も前の偽造、偽装が突如発覚する 販売担当者の悲惨な結末

一部大手不動産会社で行われている偽装。偽造の手口を公開。
・本人申告による課税証明書の不正取得
・年収が足らない?簡単に出来る年収の水増し。
・本人が申告すれば課税証明書なんて簡単に取得できる。
・ 課税証明水増し取得、その後のトラブル実例

アリバイ会社を使った偽装や偽造の手口
・アリバイ会社を使った住宅ローン申請書類の偽造、偽装の実態を公開

住宅ローンを通します。請け負います「ローン請負人」とは?
・逮捕者続出 暴力団にゆすられる ・・・・・未来予想図
・脅迫!住宅ローン偽造者へのサルベージ屋の手口
・自動車業界にもある「めくり屋」が不動産業にも・・・

逮捕実例とそのレポート
・住宅ローン詐欺で不動産経営者ら3人逮捕 融資金4600万円詐欺
・<ローン融資詐欺> 元暴力団幹部ら5人を再逮捕
・狙われた住宅ローン 源泉徴収票や在籍証明書偽造
・住宅資金4000万詐欺で逮捕
・偽造の売買契約書で住宅ローン詐欺 神奈川銀行告訴
・1,000万円の水増し偽装書類で住宅ローン詐取
・偽造の源泉徴収票で住宅ローンの融資金ねらう 不動産会社社長ら3人逮捕
・勤務実態装い住宅ローン3950万円だまし取る 4人逮捕

他 特典

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これらを、住宅ローン初心者でもわかりやすく解説し、
また、その具体的な事例を載せています。

そして、
・ あなたが選べ!ローン担当者
・ あなたにとってベストな住宅ローン担当者とはどんな人? 3つの条件とは?
・ あなたを振り向かせる、聞きたいことが驚くほど聞ける、魔法のキーワード
・ 聞きたい事はこうして聞け!

自分はどうも銀行員が苦手だ!という方。実際多いと思います。
おそらくあなたは、ローン担当者にいつも適当なことを言って、
審査を通してもらおうと思っているのでしょう。

 

金融機関の担当者から一目置かれる超簡単法!

特に住宅ローンが苦手な方は金融機関との付き合い方に大きな間違いがあります。
これは皆さん悪い方向で共通しています。

しかし、ほとんどの方が気づいていません。

「今まで、付き合いがない金融機関には行き難い」
これも住宅ローンの苦手な人に共通している課題です。

何とかしたい、の一心で銀行周りをしたが
「誰?」という冷たい視線にさらされ邪険に扱われた、
通り一遍等でよそよそしい、
あまり相手にされていない
そのような経験があるからでしょうか?

「会社の規模が小さいから仕方がない!大手はいいなー」
そう思っている人が本当に多いのが現実です。
実際、会社の規模は関係ありません。
今の私が実証しています。
しかし、それはローン担当者との付き合い方を知らないだけだと思います。

ある、簡単な方法を実践することで、この問題は一発で解決できます。
その超簡単な方法もこのマニュアルに書きました。
ほんの一手間、二手間かけるだけの本当に簡単な方法です


「難しい案件」を持参しては、担当者に難しい顔をされる。
こんな現状を脱する方法を具体的に書いてあります。
相手の手の内を知れば何も怖くないと思いませんか?
このマニュアルは、すぐに今までの無駄な時間を取り戻すことが出来ると思います。
あなたが、このマニュアルをマスターすることで、
あなたの会話のレベルは確実に上がると思います。
この際、金融の専門用語も覚えてみて下さい。
その言葉を使うことで銀行員と同じ目線で、同じ土俵で会話が出来ます。

 

あなたがこのマニュアルを手にすれば

経験と言うハンデキャップは一切関係ありません!

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  • A4:全404 ページ
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  • 「新・中間省略登記」マニュアル
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平成17年度の登記法改正により
不動産業者の特権ともいえる「中間省略登記」ができなくなってしまいました。
「第三者のための契約」 + 「他人物売買契約」
または
「第三者のための契約」 + 「無名契約」
更には 「買主の地位譲渡」
と形を変えて直接移転売買が可能になっています。
それも、法的な問題はクリアして、完全な形で復活しているのです。

ところが、実際問題、法律的な解釈が難しく
不動産業者もその事実を知らない人がほとんどです。
また、その登記を実際に行う司法書士ですら、知らない、理解できていないのです。
私自身も、周りの取引のある不動産業者に確認すると、
「え!もう中間省略登記はできなくなったんじゃないの」
「できるようになったとは聞いたけど、よくわからない。
本当にできるようになったの?」
と、未だほとんど知られていません。
また、この中間省略登記は
実際、以前、私が勤務していた頃、その不動産会社の経営者が
5000万で仕入れた土地を15000万で売却し、1億の利益をあげていました。
もちろん、この中間省略登記の手法を用い、それも、自己資金0円で。
私自身も、何度か数百万単位で利益を上げたことがあります

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ともいえるノウハウを知らない手はありません。
わたしも、先般、数万円を払ってセミナーに参加し、
取引のある司法書士と何度も協議を重ねてマニュアル化いたしました。
実際、3時間程度のセミナーに参加しても、理解することは非常に難しく、
頭の中が錯乱してしまうことも多いのですが、
できる限りわかりやすく、事例を交えながら作成しましたので是非お役立ていただければ幸いです。
そもそも、「中間省略取引」と何か?という方はこちらをご参照ください
中間省略登記とは GO
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Q&A

内容について教えてもらうことは可能ですか?
また、本当に真実が書かれているのでしょうか?

・知りたいことが、マニュアルに書いてあるかどうかは目次欄を参照してください。
・真実のみを記載しています。
無料ブログも一般公開していますので、ご参考になさってください。

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マニュアルを購入してわからなければサポートしていただけますか?

できる限り素人の方にも理解できるように書いていますが、理解できなければサポートさせていただきます。但し、1案件、3回までとさせていただいております。
まずは、ご購入時に指定させていただいたアドレスにメールにてご質問下さい。
電話のほうが早く解決できるケースも多いため、内容を見て判断させていただいております。
但し、電話の場合は通信料はご購入者様のご負担でお願いいたします。

私は入社まもなく、金融や不動産の知識はありません。
このマニュアルを読めばすぐにでもわかりますか?
こんな私でも理解する事はできますか。
不動産や金融の知識は必要ありません。
何のために、何をみて、どう判断するのか、その基準など、素人にもわかりやすく詳細に説明し、具体例も書いていますので、すぐにでも理解できてしまいます。

このマニュアルはどういう形式になっているのですか ?
PDF形式になっています。
代金決済後、ダウンロードすれば今すぐに見ることができます。
ダウンロードが良くわからない方は、CD-ROM版もご用意しています。
代金決済後、遅くとも1週間以内にはお手元に届きます。
いずれかをお選び下さい。
本当にお金を出してまで買う価値があるのでしょうか
私自身は、もっと高価な情報だと思っています。
住宅ローンを通すことによって得られる利益や 仲介手数料を考えてみてください。
あなたが、今、通すことの出来ない案件を、このマニュアル読むことで通すことが出来ればいくら払いますか。
おそらく、利益や仲介手数料の半分を支払ってもいいと思うはずです。
また、このマニュアルは単なる対処法だけを書いているものではありません。
何故、そのような審査方法をするのか、どのような判断基準なのか、考え方までも説明されています。
そして、ローン担当者から自分の聞きたいことを聞きだせる方法が自然と身につくように書いています。
ですから、このマニュアルどおりにあなたが実践すれば、将来にわたり出てくる難問もあなたの力で解決できるようになります。
そのスピードは「今まで何をしていたのか」と思うぐらい飛躍的に速くなると思います。
今は、単に物にお金を払う時代ではありません。
情報にお金を使う時代だという認識が必要ではないでしょうか。
書店などには絶対に売っていない内容です。
今まで誰も手にすることの出来なかったものです。

「一般編」と「業者編」はどう違うのですか?
内容についてですが、
住宅ローンの問題が信用情報のみにある場合はどちらでも同じです。
信用情報編の目次を参照していただければわかりますが、内容は変わりません。

その他の可能性がある場合には業者編のほうが詳しく書いてあります。
住宅ローンは業者を通して進めるほうが通りやすいのは事実です。
しかし、担当者や会社によってその結果はまったく変わってしまいます。
一般編は不動産会社の担当者の見分け方を書いています。
業者編は
・ うまく銀行の担当者と折衝していく方法
・ 知りたいことを聞き出す方法
・ 審査の通りやすい銀行を見つける方法
そのような持ち込み業者としての中長期的な戦略が詳しく書いています。
更には、継続的に金融機関とお付き合いをしていくには、あなたの信用力をUPさせていく事も大切です。
どのようにすれば、銀行から信用されるのか?
その具体的な方法も記してあります。
住宅ローンが苦手な方には共通した部分があります。
それは、あなたがこのマニュアルを読んでいただければ、すぐに気が付くでしょう。



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あなたに役職もつきます
あなたの社内での居心地は格段に良くなります。
あなたは、もう、捨看や道標をつける雑用からも開放されます
周りの人があなたの意見をよく聞いてくれるようになります。
あなたは住宅ローンのプロですから、当然です
あなたの収入、所得も上がります
扱い件数が増えることでローン担当者の態度も変わります。
あなたを大切にしてくれます。
そして、あなたへ情報量が格段に増えます。
あなたが会社の窓口です。
情報が増える ことで、より住宅ローンに精通できます。
精通すれば、住宅ローンの審査はもちろん、
金利など金融動向も自然と身についてきます。
そして、あなたはお客様にも多様な提案が出来るようになります。
単に住宅ローンの審査に強くなるだけでなく、豊富な知識とアドバイスによってあなたへの信頼感が抜群に強まります。
そして感謝してもらえるようになります。
お客さまの信頼が勝ちとれれば、お客様はもうあなたの言うことしか聞きません。
他社への浮気も心配しなくて良くなります。
物件を買うのではない、あなたを買ってくれているからです。


 


私がこれらを身につけたのは、へこたれない努力と奇跡があった事はもちろんですが、
やはり金融に精通していた事は大きいと思います。

特に信用情報は何万件と見てきたことは大きな財産でした

しかし、金融の知識や職務経験がなくても
このマニュアルを読めばすぐに理解できてしまいます。

何故なら、単に方法論だけでなく、考え方をわかりやすく解説しているからです。


もうあなたが失敗や努力をする必要はありません。このマニュアルを読むだけです。



このマニュアルを書くにあたり、インターネットや書籍を調べました。
しかし、このマニュアルほど

・具体的に

・詳細に

わかりやすく

書いているマニュアルはありません。

何故なら住宅ローンにはグレーゾーンやタブーが多いからなのです。

よく、知識向上のため、ローンのセミナーにもお金を払って参加もしましたが
結果、本当に知りたい事は何も話してくれません。
一度参加してみればわかると思います。

まあ、5,000円や10,000円程度の参加費では教えないですね。
結局、セミナーといいながら、
「本当に知りたい方は会員になりなさい。入会金、加盟金は500,000円です。」
などというセミナーがほとんどでした。
しかし、私はこのマニュアルに全てを書きました。
いや、書いてしまいました。
内容には絶対の自信があります。
しかし、逆に、これらのノウハウや方法を皆が当たり前のように実践してしまうと、
対処法や解決方法も変わってしまう可能性があります。
その為、ある程度人数を限定しなければなりません。
無料だと、おそらく100%みていただけるという自信があります。
少し、内容が過激になりすぎました。
また、実際、ここまで暴露してしまってもよいのだろうかという思いもあります。
なので、
本当に住宅ローンで困っている方
本気で住宅ローンのことを知りたい方
本気で住宅ローンのプロになりたい方
そして、仕事に対して投資のできる、行動力のある 本気のあなただけに
このマニュアルを提供させていただきます
すでに第1回目の販売予定数はおかげさまで完売いたしました。
第2回キャンペーンとして100名様のみ
60%OFFの特別価格で提供させていただきます。
予告なしの販売中止の際はご容赦願います。
 

最後に

最後までこのレターをお読みいただき本当に有難うございました。
最近は、ご購入者様からのメールをよく頂戴します。

そして、ご要望にお答えすべく、
私自身が各金融機関に審査基準について問い合わせをさせて戴くことがよくあります。
直近では、調整区域内の物件や他イレギュラーケースの場合
問い合わせてみても、金融期間のローン担当者自身が
住宅ローンや自行の審査基準をしっかりと理解していないケースが散見されます。
担当者自身がよくわからない為に回答が
「いやー、難しいですねー」
という場合が多いのです。
わからないなら
「わかりませんのでわかる者に代わります」
と言ってくれればよいのですが
「難しいですねー」となっているようです。
ほとんどの方がこの段階であきらめてしまうのだと思います。
しかし、基礎的な知識を持ち合わせていれば、
その「難しいですねー」のいい加減な回答に臆することなく
正論で攻めていけば、結局、上司や経験豊富な担当者に取り次がれ、
最終的には承認されるケースも往々にしてありました。
これは特に、信用金庫や地方銀行に顕著に見られる傾向です。
ひどい場合は、支店長をはじめ、その支店に精通者が一人もいない、と言うケースもあります。
わからない者同士が、いくら話をしても進展するはずがありません。
できる限り、このマニュアルも参考にしていただいて知識と攻略法を身につけて戴き、
攻略の糸口をつかんでいただければ幸いです。

このマニュアルは100%住宅ローンを通せるというものではありません。
しかし、住宅ローンには銀行員や金融機関のローン担当者が知らない攻略法が存在します。
もちろん使うのは合法的な攻略法です。
(違法な攻略法も紹介していますが、リスクを承知でご自身でご判断下さい)

これは不動産営業を通して多くの金融機関で住宅ローンを通すことで会得したものです。
金融の経験だけでもわからなかったでしょう。
不動産の営業だけでもわからなかったでしょう。
私がその両方を20年以上経験し、「何とか住宅ローンを通したい」
その強い気持ちがあったからこそ体得したノウハウだと思います。

特に、銀行出身者も含めて金融機関の人間はリスクを最優先させます。
「○○だからダメ」
俗にいう「頭が固い」のです。
私の場合は、金融機関でも融資残高を伸ばすことが最大の責務であったため
「どうすれば、この審査を通せるか」
その一点に集中し、グレーなことはほとんど経験してきました。

どんな世界にもグレーゾーンは存在します。

きれいごとだけでは前に進まないのです。

このマニュアルの目的であるグレーゾーンを知ることにより、
・普通では通らないような住宅ローン
・既に否決、謝絶された住宅ローン
それらを攻略し承認を勝ち取ることができるのです。

どうしても住宅ローンを通したい!

そんな方のためにこのマニュアルで裏技を全て暴露しました。

住宅ローンは「通して下さい」
と言うものではなく
相手の審査基準を探りながら「通るようにして」提出するものです。
その為には、
■しっかりとした知識を身につけ、
■お客様を知り、
■ローン担当者を知る。
相手が
■何を考え
■何をどのように見て
■どのような基準で審査するのか、
このマニュアルを読んでいただければ、これらをしっかりと理解することができると思います。
あなたは
■ 「もうダメだ!」とあきらめているお客様の喜ぶ顔を見たいと思いませんか?
■ 金融機関のローン担当者とより良い関係を築きあげたいと思いせんか?。
■ ローン担当者から信用される営業マンになりたいと思いませんか?
■ もう、「難しいですねー」から開放され、どうすれば通るのか知りたくはないですか?
このマニュアルどおりに実践することでそれが可能になるでしょう。

提携ローンで苦労を知らない方も多いと思います。
しかし、刻々と変化する金融市場に対応し、いつまでも会社や他人に頼らず
自分の力だけで信用を勝ち取ることが出来るマニュアルだと思います。
なぜなら、本当の成功者だけが知っている事実をあなたにお伝えするからです。

「住宅ローーを通したい!」あなたのその強い気持ちがあれば
このマニュアルが最強の味方になります

住宅ローン攻略マニュアル 見本

※画像は商品イメージです。

グレーゾーンに挑戦
住宅ローン攻略マニュアル 業者編

  • A4:全404 ページ
  • PDF版
  • 「新・中間省略登記」マニュアル
  • 「返比計算一発計算シート」
     

通常価格:¥49,800

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